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光

点で支えて、面を広げる

ブリヂストンの”接点の科学”から生まれた
SP-COR(サスペンションコア)
高初速エリアを最大化

丸6年をかけて開発された新フェース構造のSP-COR(サスペンションコア)
飛び性能、フィーリング、強度などあらゆる条件をクリアするために、ブリヂストン独自の”接点の科学”が生み出した答えは、金属ネジの先端にポリマーを複合させるとういう新たな発想。
フェース面の反発性能を高め、反発性能のコントロールに最も有効な一点を複合ネジで支える。これにより、フェースセンターの反発をルール内に抑えながら、オフセンター部分の反発を上げることが可能となった。前モデルの打ちやすさはそのままに、ミスヒットへの許容性が向上。

高初速エリアが拡大!
芯が広がって
大きく飛ばせる!!

最も高いフェースセンターの反発をルール内にコントロールしながら、オフセンターの反発を高めることがポイント。
SP-COR(サスペンションコア)でフェースセンターに近い一点を支えることによってオフセンターのたわみやすさを維持し、高初速エリアを拡大することが可能に。

商品

SP CORE

手

円

フェース面の反発をコントロールする新構造
ブリヂストンの”接点の科学”から生まれた
SP-COR(サスペンションコア)を新搭載

新発想のSP-COR(サスペンションコア)によりフェースの反発性能をコントロール
一点を効果的に抑えることでルールオーバーを防ぎ、オフセンターの高初速エリアの拡大が可能に

フェースセンターのCT値を効果的にコントロール

SP-CORがフェースセンターのCT値を効果的にコントロール

PRODUCT
TECHNOLOGY

  • 松田 鈴英
  • 片岡 大育
  • 大里 桃子
  • 動画

    Driver

    ドライバー編

  • 動画

    FW/HY

    FW/HY編

  • 動画

    IRON HF3

    アイアン編

試打会情報