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![]() ヘッドカバー付 (HQD8) |
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| ■ ボール初速をアップさせ安定した飛びを可能にする『パワーゾーンテクノロジー』 | |
打点がばらつくアベレージゴルファーのボール初速を、更にアップさせる新しい技術『パワーゾーンテクノロジー』を搭載。特に、オフセンターヒット時のボール初速保持率を高め、安定して飛ばせる機能を追求しました。 |
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| ■ 最適重心設計で更に飛ばす | |
| ヘッドボディに、軽比重新素材『Ti811』を採用し、ボディの軽量化(3.5g)を実現しました。軽量化によってうまれた余剰重量と、新トライアングル形状により、深重心化を図っています。また、重心アングルを大きくすることで、よりつかまってやさしく飛ばせる最適重心設計です。 |
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| ■ アベレージゴルファーの打点にあわせた高初速設計 | |
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●DUAL FIN FACE クラウン及びソール部分に、コの字型に張りだした『DUAL FIN FACE』によりオフセンターヒット時のボール初速保持率を高め、反発有効エリアを拡大しています。 ![]() ●新部分肉厚フェース設計 アベレージゴルファーの打点に合わせ、さらに進化した新部分肉厚フェース設計によって特に、トゥ上部、ヒール下部でインパクトした際の、ボール初速をアップさせ、安定した飛距離アップを実現しています。 |
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| ■ ボディ剛性をアップさせ振動抑制する新ソール形状 | |
| 08V-iQは、ボディ剛性を高める新しいソール形状で、振動を抑える設計を採用しています。 |
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![]() ソール面に色がついている部分が振動を表していますが、ターボラバーを搭載していた06年モデルとほぼ同等の振動抑制が実現できています。 08年モデルは、構造と素材により、高音領域での打音の伸びが長く、心地よいインパクト音を実現しています。 |
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| ■ アベレージゴルファーが、更にヘッドスピードをあげて飛ばせる進化した『New スイングエンジン設計』 | |
| 高反発ドライバー以上の飛距離性能を追求した06年モデルではヘッドからシャフト、グリップに至るまで軽量化を図ってスイングスピードを速めるとともに、 スイング軌道を安定させるために、先重心化した『スイングエンジン設計』(特許出願済)を採用しました。08年モデルは、4つのポイントを進化させ、振りやすい適度な重量感でヘッドスピードがさらにあがる機能を実現しています。 |
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| ●新開発 VD-50、VD-60シャフトで、ヘッドスピードアップ 従来の先重心設計に加え、シャフト先端の剛性を低く、手元の剛性を高くチューニングすることで従来モデルよりもさらにヘッドが加速し、ヘッドスピードが上がる設計です。 ![]() |
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| ●ウエイトコントロールする新開発 『デュアルターボラバーグリップ』 | |
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1.左右非対称デザイン 左手、右手で握られる部分にそれぞれ縦ラインを施し、滑りにくい非対称デザインパターンを採用しています。また、2種類の硬度の異なるラバーを採用し、左手の黒いラバーは、しっかり握れグリップ力を高める硬めのラバー、素手で握る右手の青いラバーは、硬度の軟らかいラバーを採用し心地よいフィット感を実現しています。 2.トータルウエイトコントロール 比重の異なる2種類のターボラバーで、クラブ全体の最適な重心コントロールを可能にしています。 (黒いラバー部:比重重め 青いラバー部:比重軽め) |
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●アマチュア実打データ パワーゾーンテクノロジーとNewスイングエンジン設計で飛び性能が進化しました。アマチュアの実打でも、実証しています。 ![]() |
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●ヘッド:
●クラブ:
※New V-iQ DRIVER LONG SPECは推奨スペックとなります。 |
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●グリップ : ゴルフプライド社製ツアーステージオリジナルデュアルターボラバーグリップ |
| ●シャフト: TOURSTAGE VD-50 TOURSTAGE VD-60
●ラインアップ (○は通常生産)
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